「乾式レーザーイメージャ」
          
KODAK Dryview Laser Imager       TOP会社案内東芝介護用品

ドライビュー8900レーザーイメージャ
最新のレーザー制御技術を採用し、標準ピクセルサイズ39ミクロンを実現。
これにより半切フィルムで1億画素という超高精細を可能としました。
さらに超高精細を維持しながら、フィルムサイズ混合で約180枚/時の超高速スループットも同時に実現。
ワークフロー改善に大きく寄与します。
ドライビュー8200レーザーイメージャプラス
 ネットワーク対応型ドライイメージャ。世界中でナンバーワンの導入実績を誇るコダック ドライビューシリーズの基本性能はそのままに、マルチサイズ出力を可能にしました。ドライ化、デジタル化へのニーズの高まりとともに本格化するCRにベストマッチ。

フィルムサイズは半切・大切・大四切の3種類で、635(W)×787(D)×1448(H)mmのコンパクト設計ながら、任意の2種類を同時に充填できる3サイズ・2オンラインで効果的なオペレーションが実現します。

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